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初めてコメントいたします。
いつも楽しく読んでおります!!
私もシュガー病ではないものの、病気もちなので、
医者に宣告されたときのショックは忘れられません。
主人公の気持ちが痛いほど分かります!!
お酒も「ほどほどに」と念押しされていますが、
いまだに飲み始めたら止まらない……。
酒好きが禁酒できる方法があるならば、私も知りたいです…。
この主人公は果たして…?
これからも楽しみに拝読させていただきます。
投稿 ぐれっち [2006/08/15]
"); document.write("> ぐれっちさん
はじめまして。
そうなんですよね、どんな病気でも、宣告されたときはとにかくショックで、しばらくは現実を受け入れられないのです。
禁酒は……厳しいですね。禁煙は比較的容易だと思いますが、酒を断つのは……少なくとも僕には無理かと(笑)。
これからもよろしくお願いします!
投稿 平山瑞穂 [2006/08/15]
"); document.write("いつも次がすごく楽しみです。
現実を忘れたくて、飲みまくり踊り狂って、満身創痍で帰ってきてもネコのみけ松にエサをやるというのは、主人公の芯の通った強さを感じます。
すこし遠くから自分を見つめなおす余裕がこのころからおありだったのでしょうか・・・、続きが楽しみです。
投稿 しん [2006/08/16]
"); document.write("> しんさん
ご愛読ありがとうございます。
そういえばそうですね、一種の極限状態にありながら猫の世話を……(笑)。それはもう、ほとんど本能に近い部分でやっていることなのでしょう。
しかしそのみけ松との信頼関係にも、いずれ危機が訪れるかも……とあまり先走って予告するのはやめておきましょう。
投稿 平山瑞穂 [2006/08/16]
"); document.write("病気の宣告!!
いまのところ、健康体の私には想像の域を出ませんが、確かにショックなものでしょう。
このページを読んで北条民雄の『いのちの初夜』を思い出しました。
実は私、今日で禁煙四日目なんです。
健康のためより経済的な理由です(笑)
投稿 ちあき [2006/08/17]
"); document.write("あ、ちあきさん、煙草吸われてたんですか?
なんか、イメージと違ってたので意外でした。って、勝手に抱いていたイメージですけど……(笑)。
しかし、「経済的な理由」って非常に大きな圧力になりますよね。僕が吸ってるセブンスターも、今や300円ですが、小学生時代、母親からおつかいを頼まれていた時代には160円でした(しかしまさにそうしておつかいを頼まれたことが、僕の喫煙生活の端緒に……)。
投稿 平山瑞穂 [2006/08/18]
"); document.write("毎回とても楽しみにしてます^^。
私は肢体障害者ですが糖尿病の怖さはよく知っています。
病院でいろいろな方見てきました。。
でも失明された方に海外旅行にいった人や
芸術方面に仕事を持った人などいます。
皆さん前向きなんですね^^;
話は変わって・・私自身糖尿病になる可能性大!なので心配です。。
足が悪いうえに目まで・・などと思うといてもたってもいられません!
投稿 アイコ [2006/08/19]
"); document.write("> アイコさん
たしかに、身体的なハンディキャップを負ったことで逆にそれが転機となり、前向きに強く生きられるようになる場合もありますよね。敬服します。
しかし、前もって意識していれば、糖尿病の発症は十分に予防できるはずなのです! 二重苦・三重苦に陥る前に、ぜひ正しい知識を得て予防にお努めになってください! ……って、医者みたいなこと言ってますが(笑)。
投稿 平山瑞穂 [2006/08/19]
"); document.write("はじめまして。
私は6年前の17歳の時に『若年性糖尿病』と診断されました。医師から『糖尿病』と宣告された後の主人公の気持ちが痛いほどよくわかります!
もうこの先好きなものが食べられなくなっちゃうんだと絶望したりしました(..)
その頃にこのお話が読めたら「自分だけじゃないんだ」ともっと気が楽になっただろうなぁと思いました。
次回も楽しみにしております♪
投稿 モニラ [2006/08/22]
"); document.write("> モニラさん
若年性というと、いわゆる1型ですよね? いやぁ、それは、患者の絶対数も少ないですし、そのときに感じた孤独感は僕の比ではなかったでしょう。その歳で宣告されたら、僕もとうてい平常ではいられなかったかと……。心中、お察しします。
大丈夫ですよ、幸か不幸か(笑)、仲間は僕も含めてたくさんいますから!
投稿 平山瑞穂 [2006/08/22]
"); document.write("今日初めて読み、第3章まで一気に読みました。
それも仕事中に、ろくな社員ではないな、それに私も飲む・打つと揃った不良糖尿病患者です。
飲むのはビール、表1減らしても飲みたい方です、打つのはインシュリン、女房忘れても注射は忘れないようにしています。
発病は10歳でした、いきなりの糖尿性昏睡で3日振りに目が覚めたら、糖尿病宣告ですが44年前は子供の糖尿病なんて、日本ではまだ600人程度しか確認されていない時代の話です。全然深刻さも無く、本当に考えだしたのが思春期以降です。
糖尿病系の作品は悲惨なものか、こうやって努力してますみたいな話が多い中、ちょっと毛色が違う作品のようで楽しみです。
投稿 酒呑童子 [2006/08/23]
"); document.write("> 酒呑童子さん
その「飲む・打つ」感覚は、大きな声では言えませんが僕もたいへんよくわかりますよ(笑)。
しかし、それはつまり1型ですよね。44年間インスリンを打ちつづけておられるわけですよね。それだけでもなにか尊敬の気持ちが沸き起こってきてしまいます。
この作品では、単なる「闘病記」を超えた、広義でのエンターテインメントを目指しております。ぜひひきつづきお読みいただければと!
投稿 平山瑞穂 [2006/08/24]
"); document.write("