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昨日朝日新聞で知り、早速アクセスしております
私の身体は担当医並ですが、糖尿病は痩せ型の夫に発症いたしました。発症の1,2ヶ月前から「喉がやたら渇くんだよな」と私に言っておりましたが無視していたら、別の検査で訪れた開業医に指摘されて、それからは糖尿病の治療を続けています
以前は主人公の母が言っていたように「外食では蕎麦くらい…」というのが通常でしたし、私もその程度の知識でしたが、現在は「ブドウ糖を使ってる○○コーラならいいって栄養指導員さんが言ってた〜」とコーラを飲んでる姿を見ていると、違う意味で「国民の誰もがなってもおかしくない病気だな」と思えます
これからの更新が楽しみです。妻として糖尿病患者を夫に持った事にもっと真剣になろうと思います(笑) この小説はお勉強になります

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投稿 さるび〜 [2006/08/25]

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> さるび〜さん
食の欲求というのはどうしてこうも抗いがたいのでしょうね。また、ご本人はもちろん、奥様の立場にもいろいろご苦労もおありでしょうね。さしでがましいですが、少しでもご参考になれば幸いです。

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投稿 平山瑞穂 [2006/08/25]

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 ついに入院突入ですね。
 それにしても新聞の影響力は凄いですよね。今後、コメントに対するレスポンスも検討しなければならないかも。
 それにしても奈津さんは太っ腹です。うちのはホレ見たことかとガンガン攻めに攻めまくりました(笑)あと主人公の行動力も尊敬に値します。先生もそうだったのでしょうか。読み進んで自らを重ね振り返ると反省ばかりが追うように頭に浮びます。
 それから因みにアボガドは正式にはアボカドだったと思います。昔、青果物を取り扱った経験があるもので。これ意外にうるさい人はうるさいんですよね。ってここに書く自分もですけど…反省。
 引き続き拝読させていただきます。
 失礼しました。

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投稿 パズuu改め 白神 崎 [2006/08/27]

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> 白神 崎さん
新聞の反響、たしかにすごかったです。しかし、一過性の部分も正直ありますので(笑)、しばらくは様子見かと……。
喬一(と言うより僕、と言うべきか)は、とにかく不安で不安でたまらず、「前もって独力でやらずにいられない」気持ちだったのです。

ちなみに「アボカド」については、一応知ってはいたのですが、これは僕が旧ブログ「平山瑞穂の黒いシミ通信」(サイドバーの「シュガーなリンク」参照)でさんざんこだわってきたテーマに微妙に抵触する問題でして……。つまり、語の表記等について、「本来は(正確には)どうであるか」と「慣例的に定着しているかどうか」との間の相対的な問題というか。
しかし、検討を要する部分であるとは思います。刊行までにちょっと考えておきます。

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投稿 平山瑞穂 [2006/08/27]

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9年前からの恋人が糖尿病です。インシュリン歴は20年以上。何冊も本を読みこっそりと講演会にも行きました。どんなに知識をつけても彼は既婚なので私は何もできません。彼の健康管理をしてくれてる奥様には感謝感謝です。
私も若くなく少し障害もあります。障害があるから身体に気をつけ、無理をしない生活を維持できるんだ、障害は友達!!と考えられるまで10年かかりました。
糖尿病は奥が深い。合併症が目に出てしまう人、むくみに出てしまう人、個人個人みな違います。自分と同じ体質のシュガーフレンドを見つけ、情報交換しながら生活している方もいらっしゃいます。
喬一さんも妻という最高のパートナーがいらして心強いですね。一人じゃないものね。

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投稿 りりこ [2006/08/27]

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> りりこさん
なにか複雑がご事情があるようにお見受けしますが、その、「障害は友達」という境地、乗り越えた人だけが到達できるものだと思います。敬服いたします。でも実際、そういうプラスの面もあるのですよね、若い頃から病弱だった堀辰雄が意外に長生きしたように。
「シュガーフレンド」、いい命名ですね(笑)。広まってほしいものです。

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投稿 平山さん [2006/08/27]

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何を寝ぼけていたんでしょうか、自分の署名を「平山さん」にしていました(笑)。
たいへん失礼いたしました。

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投稿 平山瑞穂 [2006/08/27]

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平山さん レスありがとうございます。
「疲れてる感じはないのに、少し痛むなぁ」よく考えると昨日無理して身体が疲れてるんですね。「今日は無理しないように」と教えてくれてる。無料のトレーナーを雇ってるようです。
でもね こんなに医学が進歩してるのに糖尿病が完治するお薬なぜないのでしょうか?

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投稿 りりこ [2006/08/29]

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> りりこさん
将来、できるかもしれませんよ、完治する薬。もちろん、今のところはまだそこまで達していませんが、糖尿病治療の世界、意外と日進月歩のようです。

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投稿 平山瑞穂 [2006/08/30]

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