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今仕事から帰ってすぐページを開きました。
やったー。一番乗りだ。
いたいた、へんなおっさん。一日中サロンと喫煙室にいて、ナースセンターや隣の病室まで侵入しては怒られていたっけ。僕が退屈しのぎに写真を参考に絵を描いていると、「上手いねーたいしたもんだ。絵描きさんかい?」そんな訳ねーだろ。ただの遊びだよ・・。仕方がないので話し相手になってやったらそのおっさん、前の病院で隠れ飲酒を繰り返し、放り出されたんだって。豪傑な糖尿おやじだった。今どーしてるやら。
投稿 林檎のパパ [2006/09/15]
"); document.write("海野さん 昔は体格がよかったのかもしれないですね。お酒もガンガン飲んでたのかもしれない。夜布団をかぶり、あの頃はよかったなぁと思ってるのかもしれないね。
夕食の時、彼が和食屋さんで涼しい顔で注文しました。「僕はカツ丼」
「えっ!! か、か、カツ丼・・・?!」と心の中であせる私。糖尿のことに触れてよいのか悪いのかわからないので何も言わないことにしてます。目の前にホカホカのカツ丼が運ばれてきました。「1000キロカロリーはあるはず。朝昼軽くしたのか? もうヤケになったのか? 何がなんでも食べたくなったのか!?」カツ丼をジーッとにらみつけ疑惑が次々と。
と、彼はお箸を置いて情けなさそうに言いました。
「半分、あげるよ・・・」
投稿 りり子 [2006/09/16]
"); document.write("> 林檎のパパさん
早々にありがとうございます! やっぱりいますよね、そういう困った人(笑)。でももしかたしら、そういう人たちによって今の日本は支えられているのかな、と思ってみたりもします。
> りり子さん
そのエピソードはなかなかせつないですね。でもちゃんとオチがついてて、4コマまんがとかにできそうです。
投稿 平山瑞穂 [2006/09/16]
"); document.write("糖尿病で、だんだん会うたびに手の指がなくなっていく人がいます。外科で切って行くんです
それを見て自重する私です
投稿 美智子さん [2006/09/16]
"); document.write("> 美智子さん
その方は、指を切除されるような目に遭っても、生活習慣を改めようとしないのでしょうか……。どんな気持ちで指を切られていくのでしょうね。
投稿 平山瑞穂 [2006/09/16]
"); document.write("瑞穂さん かつ丼をにらみつけてる私は多分「お預けの犬状態」。
「夫が糖尿病になって平和が戻った」と喜んでる友人がいます。夫は酒好き女好き。夫婦喧嘩でよく傷を創ってました(夫が)。
生活が一変。宅配の糖尿病食を食べるため早めに帰宅。お酒をのむ機会もへり、女達は次々と離れていったそう。夫婦喧嘩も減り、一緒に糖尿病食を食べ続けた友人は72キロから半年で58キロとスマートに! 女遊びに化けてたお給料もきちんと家に入れるようになったそうです。
投稿 りり子 [2006/09/17]
"); document.write("> りり子さん
そういうのも「怪我の功名」というのでしょうか(笑)。病気にはならないに越したことはないと思いますが、あまりに好き放題に生きてきた人の場合、そういうストッパーみたいなものがあった方がいいのかもしれませんね……。
投稿 平山瑞穂 [2006/09/17]
"); document.write("なかなか面白い病院でのお話ですね。私も検査入院で2週間病院生活を強いられましたが、2度と戻りたいとわ思いません。
やはり我が家が1番です。
そのために好きなビールも止めました。ジュースも飲みません。
ケーキも1年に1,2度1個だけしかたべません。
まだ1度もインシュリンの経験はありませんが薬は飲んでいます。
投稿 yakkosann [2006/10/18]
"); document.write("> yakkosannさん
そうです、「我が家が1番」ですよね。僕自身、わずかな入院の経験から、骨身にしみてそれを感じました。しかしビールもジュースもケーキもおやめになっているのであれば、数値は改善されていくのでは? 年に1、2度のケーキなどほとんど無に等しいですよ!
投稿 平山瑞穂 [2006/10/18]
"); document.write("