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あれ〜何も書いてない。早すぎたかな。

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投稿 ゾーン [2006/11/17]

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> ゾーンさん
申し訳ございません、ちょっと不具合が生じていたようで……。復旧いたしました。

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投稿 平山瑞穂 [2006/11/17]

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2型が1型に遷移・・・\(◎o◎)/え〜っ!そんなことって有るんですか?
まさに予想外の展開です。
もっとも、ウチのIDDM娘は発病当初に受診した近所の内科では「2型」と診断されまして、その後に受診した専門病院で「1型」と判明しましたけど(^^ゞ
私は娘が「2型」でなく「1型」だと判明して、救われる気がしましたが・・・。
>一生涯にわたって、外部からインスリンを投与しつづけなければならなくなる
ことを思えば、当人にとっては救われるどころか絶望的なことなのかも知れませんね。
ウチのIDDM娘は「一生治らない病気なの?何にも悪いことしてないのにどうしてこんな病気になるの?」と泣きました。
今は「インスリンさえチャンと注射すれば、全然、平気♪」と言ってますけどね(*^。^*)

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投稿 ぱんだ [2006/11/17]

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シュガー初心者には、あまりの展開におどろいています。今後にまた
意外な展開があるのでしょうか。
シュガー患者にとっての天国と地獄とは????
宣告を受けてから何冊かの本を読みましたが、あまり患者の側からの
内容はなかったので、大変参考にさせていただいています。
それに加えて読者の方からのコメントと、それに答える平山さんの
コメントが、内容に重層的な深まりを与えている感じでとても良かったと思います。
結末は楽しみなのですが、もう少しで終わりかと、淋しくもなっています。

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投稿 tae [2006/11/17]

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久しぶりに講義が休講となったので、おとといに引き続きコメントを書きたいと思います。それにしても2型の方が1型に遷移することがあるというのを初めて聞きました。そいうのがあるんですね。喬一さんも思いもよらない展開にかなりパニックに陥ってますね。確かに1型の場合1か月とか1年ではなく、一生治ることがないというのがやはり嫌な表現だと思います。その現実を受け入れるまではかなりの時間がかかるのでしょうね。それさえ乗り越えれば、また新たな気持ちで頑張っていけると思います。僕も14年注射を打ち続けているので今ではそれが歯を磨いたり、顔を洗ったりするのと同じような感覚になっています。喬一さんも早くそのような状態になればいいと思います。喬一さん、僕と一緒に頑張りましょう!

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投稿 ロビンソン [2006/11/17]

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あららら・・・・・・。緩徐1型でしたか。
ウチの母方はシュガー一族ですが、どうも緩徐型が多いようなんですよね。昔はこのタイプが認識されていなかったので、全員2型扱いでした。
SPIDDMは遺伝に関わる所が大きいようでして、私も覚悟はしていますが。

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投稿 chie [2006/11/17]

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私の母がシュガーなのですが、あまり大変そうに見えなかったのでそれほど重大なことだとは思っていませんでした。
この小説を拝読して、実は大変な病気だったんだな〜と感じました。
この病気をもっとよく理解して、母の力になれるようにしようと思いました。
奈津さんほどは無理でしょうが・・・。
これからも楽しみにしています。

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投稿 aya [2006/11/18]

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>ayaさん
私の母もシュガーでした。が、いつもとても元気で明るくて、シュガーって尿に糖が出ているだけなんやと思っていました。よく水をガブガブ飲んでいましたが、無知なわたしは、太っているから喉が渇くのかな?ぐらいにしか思っていませんでした。本人も、大丈夫、大丈夫、お母さんは元気や!なんて言ってたもんで・・・

それから10年ぐらいでしようか・・合併症がいっきに出始めました。腎障害(透析)神経症、心筋梗塞、下肢閉塞性動脈硬化症、心臓弁膜症・・・

シュガーが怖いのは、合併症なんやと、その時に気付いたのでした・・・遅すぎました・・・まさしくサイレントキラーです。

ああ、先生の本、10年前に出合っていたらなあ〜母の気持ちも、病気の辛さも、もっともっと解ってあげれたと思います。

ayaさん、お母様のお体、十分に注意してあげて下さいね

大切な大切なお母様なのですから  

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投稿 epika [2006/11/18]

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<僕のシュガー歴 −その12−>
これまでシュガー歴を述べて参りましたが、後は通院状況について。
最初は毎月の通院で、2ヶ月毎に検査をしましたが検査結果は当日出なかったため、診断は1ヶ月前の検査結果を元にされていました。矢張り最新の数字を知りたいので、通院3回目辺りから診察を受ける数日前に検査をしておく事にしました。そこで驚いたのはその日は検査だけなのに(それも検査内容は毎回同じ)診察料が掛かった事。そして診察料にしても毎回同じような内容にも拘らず、診察料、検査量共に2〜3通りの金額が有った事も理解出来ません。病院って不思議なところだと思いました。
今年2月以降は2ヵ月毎の通院となり、更に4月以降は3ヵ月毎で良いという事になり、また7月には検査結果が当日出るようになったので2重に診察料を支払わなくても済むようになりました。
現在A1cは6.0前後で落ち着いており、他に総コレステロール値とγーGTPが高めといったところで、
辛うじてシュガーフレンドの中の末席に位置しているのかなという認識です。
これで一応僕のシュガー歴のお話はオシマイと致します。次回以降はその時の話題に応じて、お喋りに参加させて頂きたいと思います。

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投稿 Tomy [2006/11/18]

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>ayaさん
はじめまして☆のご挨拶が抜けておりました。
すみませんでした。

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投稿 epika [2006/11/18]

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皆様、少々立て込んでおりまして、レスが遅くなり、申し訳ございませんでした。

> ぱんださん
「2型が1型になる」という言い方、この時点での喬一の立場からすればそういうことになってしまうのですが、本当はちょっと乱暴かもしれません。Chieさんのコメントにもありましたように、実は「緩徐進行1型」という、特異なパターンを辿る「別の型」なのです。お嬢さんも、もしかしたらそれだったのかもしれませんが、途中で病院が変わってしまうと、よくわからなくなってしまうみたいなのですよ。
お嬢さんも最初はショックだったでしょうけど、1型の場合、「インスリンを打ってさえいればいい」という面はたしかにありますので、一長一短なのですよね。

> taeさん
そうですね、読者の皆さんのコメントには、いろんな意味で本当に助けられております。皆さん、単なる「感想」だけではなく、ご自身の経験なども積極的に語ってくださるので、まさにこのサイト自体が「重層的」な奥行きを持つようになっていると思います。その意味ではただの「連載」ではないので、終わってしまうのは僕も寂しいし、惜しいですね。なにかうまい形で、この形態を継承していければいいのですが……。

> ロビンソンさん
以前、喬一が「2型」と診断されてほっとするというくだりで、ロビンソンさんが「ちょっと残念」とおっしゃっていたとき、「違うんだよ、ほんとは1型なんだよ!」と言いたい気持ちでいっぱいだったのですが、連載途中でオチを言ってしまうわけにいかないので、うんと遠回しなほのめかししか言えなかったことが懐かしく思い出されます(笑)。
しかしおっしゃるとおり、ずっとインスリンを打っていると、「日常の一部」になってしまうものですよね。入浴だって歯磨きだって「しなければいけない」ことですけど、それにいちいち苦痛を感じるわけではない。それと同じなんですよね。

> chieさん
そうなのですよ、「緩徐進行」なのですよ。というのは、後でわかることなんですけどね。現時点の喬一と同じ状況に自分がなったときには、ただもう、ひたすら混乱していました。その後、別の医師の口から僕はSPIDDMの語を聞かされるわけですが、遺伝的要素が大きい、というのは初耳です。実際、僕の家系には、知る限りまったくそういう人が存在しませんので……。

> ayaさん
たしかに、糖尿病って、合併症などが出てくるまでは、「痛くて苦しい」といった部分がない分、軽視されがちなところがあると思います。僕自身、自分がかかって知識を得るまでは、だれかが糖尿と聞いても、「ふうん、そうなんだ、大変そうだね」程度にしか思ってませんでした。この小説がayaさんの理解の一助になったのであれば、幸いです。

> epikaさん
そうなんですよね、見かけ「元気」でいられてしまうというところが、この病気の最も恐ろしい部分で……。お母様、そんなにいろいろ合併症を患ってしまわれて、本当にお気の毒です。ご本人だけでなく、ご家族など周囲の人たちも知識を持っていないと、気づいたときには遅すぎる、ということになりかねないのですね。でも、難しいですよ、知らなければ知らないままで過ごしてしまうものだと思いますので。この小説をもっとたくさんの方が読んで、理解を深めてくださればいいのですが……。

> Tomyさん
そうそう、病院の課金システムって、不可解なところが多いですよね! 僕も糖尿だけでなく、いろいろな理由で、ここ数年はやたらと病院のお世話になる機会が多かったのですが、「あれ?」と思わされ、なんとなく釈然としないことがときどきあります。いちいち追及はしませんけども。
それにしても、Tomyさんは非常に順調なのですね。日々、努力されているのでしょう。シュガーフレンドの中でも、転落前の片瀬喬一なみの「優等生」と言っていいのではないでしょうか。

過去12回にわたる「連載」、お疲れさまでした。非常に読みごたえがありました。これからもどうぞ、お気軽に書き込んでいただければと思います。

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投稿 平山瑞穂 [2006/11/18]

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昨日(18日)病院に行ってきました。先月29日退院してから最初の検診です。朝食前に20単位、夕食前に8単位インスリンを打っていますがここのところ血糖値は落ち着いており、100台前半をキープしています。時々低血糖症状が出たので退院当初より量を徐々に減らしています。2〜3ヵ月で注射から開放されたらラッキーですがどーなるでしょう。
僕はインスリン注射より、指先に穴をあけるほうがきらいです。その理由は・・・・。
@痛い(中途半端な痛み)A風呂でしみるB指先が荒れる(アルコール消毒のせい)Cいつまでも鈍痛が残るD前回どの指に穴を開けたか忘れる。

一生インスリンを打ち続けなければならないのか片瀬さんの行く先にはどんな展開が待っているのでしょう。ドキドキしながら待っています。

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投稿 林檎のパパ [2006/11/19]

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>平山さん
すいません。言葉が圧倒的に足りていませんで。
U型の場合、遺伝的要素にその後のあれこれがあって出てきますが、緩徐進行T型はT型の仲間なので、遺伝的要素そのものはないです。T型の発症原因は特定されていませんが、遺伝的要素はないということになっています。
ウチの母方の場合、そもそも膵臓機能が弱い(シュガー以外の膵臓疾患も頻発している)、という遺伝要素があるようです。β細胞の自殺が始まってからの進行速度がやたら速いようで、SPIDDMというより、U型(と判断されていた)が急激に悪化してT型同様の病態に至ってしまう親族がボロボロいます。この中の何人がSPIDDMで、何人がそうでないのか、今となってはよくわからないのですが、シュガー重篤化の背景となる体質は、遺伝しているように思います。
重篤化してしまった親族の大半は女性で、中肉中背、妊娠糖尿病にも縁がなかった者たちです。
シュガーは不思議です。

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投稿 chie [2006/11/19]

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> 林檎のパパさん
そのまま順調に安定に向かっていくといいですね。低血糖が出るのは快方に向かっている兆しでしょう。
僕もほぼ同じ理由で、指に穴を開ける方が嫌いですよ。あれはそれ自体けっこう痛いし、ずっと繰り返していると、おっしゃるとおり常時鈍痛が消えないようになるのですよね。僕は昔バンドをやっていたのですが、これじゃギターもベースも弾けないよなぁ(どうせ今はそんな暇もないのですが)、などと思っておりました。なんとかならないのでしょうか(別の方法がいろいろ開発されているとは聞きますけど)。

> chieさん
なるほど、よくわかりました。この連載の最後の方にもそういう記述が出てくるのですが、1型と2型の境目って実はけっこうあいまいなのだそうですね。SPIDDMという括りも、そういう意味であくまで暫定的かつ便宜的なもの、という印象を受けております。それでも、十把一からげに「2型」扱いされるよりはずっとマシだと思うんですが(治療法自体が違うわけですからね)。

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投稿 平山瑞穂 [2006/11/19]

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先週は飲み会や法事があったせいかカロリーオーバーしていたと思われ、(飲んではいないんですが・・・)やたら口が渇くなと思っていました。初めての経験で何故だか分からないでいましたが、あっ、これが「口渇」なのかと気が付きました。薬を飲んでいない為、食事療法や運動療法でしか血糖値を下げる事ができず、それがうまくいっていない時には何かの症状が出てくるのだと思います。外来は12月の終わりまでないのですがこの様な場合は予約した外来日を待たずに病院に行ったほうがよいのでしょうか?
なにぶん、発症が今年の9月の終わりで病歴が浅い為、分からない事だらけでして。平山さんをはじめ、シュガーフレンドの皆さんの意見を参考にさせていただきたいのです。宜しく御願い致します。

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投稿 ゾーン [2006/11/19]

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>ゾーンさん
僕は10年位前に発症したのですが、最初に現れたのが喉の渇きと頻尿でした。とにかくひりつくような喉の渇きで、家では冷蔵庫の扉を絶えず開けていた記憶があります。水分を飲んだ直後にトイレに行きたくなり、小用を済ますと直ぐに喉が乾きます。この時はまだ自分が糖尿病などと言う病気に罹っているとは思ってもいません。当然病院で診察なんか考えもしませんでした。これに倦怠感が加わり、体重の減少、脱水症状が自覚されたらかなりの重症と言えます。自覚症状が現れにくいのが糖尿病の特徴とも言います。ぜひ早めの受診をお勧めします。病気には「早過ぎる」ことはないんです。お大事に。

シュガー10年にして平山さんの小説に出会い、シュガーフレンズの様々なお言葉に勇気付けられている林檎のパパでした。『林檎』は娘のニックネームです。

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投稿 林檎のパパ [2006/11/19]

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> ゾーンさん
なってみて初めて「あ、これがそれか」と思うというその感覚、よくわかります。最初はどれが「それ」なのかがわからず、でももしかしたら今の状態が「それ」なんだろうか、などと想像してみたりもするのですが、一度本物を経験すると、もう迷わなくなるのですよね。
それでもある程度安定してくれば、そういつもいつも神経質になる必要はないと思いますが、ゾーンさんの場合、薬は飲んでいないわけですし、気になるようでしたら早めに相談してみるに越したことはないのではないでしょうか。

> 林檎のパパさん
あ、ニックネームなんですね。娘さん、もしかしたら本名が「林檎」さんなのかなと勝手に想像していました(笑)。

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投稿 平山瑞穂 [2006/11/19]

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ゾーンさん、はじめまして!こんにちは。
あくまでも、参考までにしておいて下さいね。

入院時のような、吐き気などあきらかに異常がある時や熱がある時はすぐに病院に行った方がいいかもしれません。
風邪やインフルエンザにかかると血糖値も高くなるので。
特にこれからの季節はインフルエンザには気をつけて下さいね。

これらの症状がなくて、今回のように自分で原因が分かる場合は(カロリーオーバー等)低カロリーの食事に戻して数日様子をみてもいいかもしれません。(カロリーオーバーする前に戻るかどうか)

後は、高血糖になっていないのか心配なのですよね?
薬局で尿糖をチェックするステッカーがあると思うのでそれで調べてみてもいいかもしれません。
ただし、尿糖はかなり個人差があって、私の場合だと250ぐらいまでは陰性になるので、確実なのは血糖測定器です。
売っている薬局もあります。(大手?でないと難しいかもしれませんが)
インスリンを打っていないと、病院でレンタル出来ないので、高くついてしまいますが、今回のように心配な時だけ測ればチップもすぐになくならないし、測る事で安心出来るし、高血糖だったらすぐに病院に行けるので、これからの事を考えると持っていても損はないかなと思ったりもします
が・・・現在は自己測定はしていないんですよね(汗)

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投稿 シュガちゃん [2006/11/20]

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あっ、でも自分で尿糖をチェックしたり血糖を測るぐらいなら病院に行って検査した方が早いですね(笑)
ごめんなさい(汗)参考になっていませんでした



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投稿 シュガちゃん [2006/11/20]

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>林檎のパパさん
そうなんですよ。口の中がひりつくような感じで夜もなかなか眠れませんでした。ノンシュガーの飴をなめてもダメ。とにかく口の中がひりひり痛いので水分補給をしてもすぐに口が乾くのです。水分は日本酒を飲むようにちびちびとしか飲んでいませんでしたので多尿、頻尿は無かったですが・・・

「林檎」ちゃんとは可愛いニックネームですね。HNに使いたくなる気持ちわかります。

>平山さん
初めはすごく不安になりました。今まで糖尿らしい症状が出ていなかったので自分を襲っているこの症状はまさかと思いました。今では症状も落ち着きまして今度同じ症状が起きたら血糖が高いんだなと自分でわかるようになったと思います。

>シュガちゃんさん
はじめまして!34歳で発症したゾーンです。 入院時は嘔吐が止まらなくて大袈裟ですが本当に死を感じました。
風邪、インフルエンザでも血糖は上がるのですね。知りませんでした。ストレスでも上がると聞き、鬱病も患っている僕には本当に血糖コントロールは難しいなと感じています。
尿糖は出ていないので血糖測定器を購入するのも手だと思いますが、この小説にもありましたように(インスリンが処方されていないので)高いですし、血糖チェックの為の人生も何かなと思い、購入していません。でも今回の症状が出たのを機に購入する事も考えます。

シュガーフレンドの皆さんからの御意見はとても心強いです。少し発症時期がずれていれば皆さんの御意見が聞けなくて一人で抱え込んでとても不安になったと思います。その点ではこの時期に発症して幸せ?だと思います。
皆さん、本当に有難うございました。


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投稿 ゾーン [2006/11/20]

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