document.write("
まじめなシュガーマンになってきましたね。
段々と間違いを起こさない(もしくは、起こせない)シュガーマンになっていくのです。
中年になると特に・・・腹は立てても、腹の下は裁たず・・・てか。
これ、青少年や女性も見ていますよね・・・。
まずかったかなこんな事書いて、まあアンクル シュガーの戯言と許してください。
投稿 k.taku [2006/12/01]
"); document.write("> k.takuさん
いえ、それくらいは十分、許容範囲ではないでしょうか(笑)。糖尿病という病気自体が、どこかそういった物悲しさと底の部分で通じている気がするのですよ。
それにしても、アンクル・シュガー……なんか、ほっとする呼び方ですね。
投稿 平山瑞穂 [2006/12/01]
"); document.write("飲み友達でも友達が離れていくのはさびしいですよね。ましては異性の友達ならなおさらです。僕は不規則勤務が長年続いた為、仕事の都合上、友人はどんどん離れていきました。もう友人と呼べる人は数人しかいません。今となっては心のよりどころは妻くらいです。
突然で恐縮ですが平山さん、1度お会いしたこともありますし、僕とシュガーフレンドになってください。御願いします!(笑)
投稿 ゾーン [2006/12/02]
"); document.write("> ゾーンさん
意識的に「会わない」のではなく、「会えない」のであっても、会わずにいる間になんとなく疎遠になっていってしまうものなんですよね。それがお仕事の都合なのだとすると本当にお気の毒です。
それにしてもゾーンさん、何をおっしゃっているんですか。僕とゾーンさんはすでに「シュガーフレンド」ではないですか!(笑)
投稿 平山瑞穂 [2006/12/02]
"); document.write("夫はよりどころと思っても妻は全然思ってないというケース多そうですね。ゾーンさんのことではないですよ。子供が独立し、女一人でもどうにか食べていけるのだったら「一人になりたい!」と周りは皆言います。年とってまで夫、子供の世話はしたくないと口をそろえていいます。「夫は○○○よ」と笑いながら言った友人がいました。かわいそう・・。
ところで「蓄尿」の部分。何度読んでも笑えます。女性作家だったら絶対書かない、書けないほどリアルだしね(笑)
投稿 りりこ [2006/12/02]
"); document.write("僕は幸い依存型ではないので、注射は1日2回、朝食前と夕食前に打ちます。仕事には影響はないのですが「帰りに一杯やっていこう」と誘われるのには困ってしまいます。まぁ勤め先が変わったばかりなので、僕は酒嫌いで通していますけど。
つい2,3日前、美味しそうな鍋料理だったので妻と350ml缶のビールを半分こして飲んだところ、たちまち低血糖症状が出て、あわててブドウ糖を飲んだ事件がありました。本来なら酒を飲んだら血糖値が上がるはずなのに・・。
今日、お犬様のお屋敷を改築する為に(犬小屋の修理)午後は大工仕事でした。両手の指全てに射し傷がある為、なんの作業をしても指先に鈍痛がはしり、不愉快このうえない気持ちでした。
ここのところ頻繁に低血糖症状が現れるようになってきました。その都度病院に問い合わせをするのですが、当直医によって対応がまちまちです。今日も低血糖があったので電話したのですが電話に出た女医の態度の悪いこと悪いこと。きっと性格もブスに違いない(怒)
すみません。 小説の感想も書かず、自分のことばかり書いてしまいました。
投稿 林檎のパパ [2006/12/02]
"); document.write("平山さんは、文章が非常に上手だと感じました。文章が上手だなと感じた人は、平山さんが2人目です。初めて上手いと感じた人は西部邁さんです。私も、2年程前、夕食をたくさん食べたら、首の頚動脈が震えて、気分が悪くなり、救急車で運ばれました。その時は、血糖値が380くらいでした。空腹時血糖値は230、グリコヘモグロビンは10.3%でした。その時以来、必死で
食生活を変えました。グリコヘモグロビンは9%越えが1年以上続きましたので、自律神経がやられました。神経障害が合併症で発症するとは知っていたものの、自律神経失調症になるとは思いませんでした。神経内科の医師に聞いたら、「有りうる」と言っていました。血糖値が高いと、自律神経狂いますね。身近にも、血糖値高くて自律神経おかしいなという人、います。本人は、気づいていないと思います。
投稿 たかし [2006/12/03]
"); document.write("> りりこさん
そういう、一方的に世話を焼かせる夫婦関係にならないように日々精進しております……。
「蓄尿」の件は、入院中から「これはネタになるぞ!」と思っていました(笑)。「ちくにょう」っていう音からしてなんだか物悲しいですよね。
> 林檎のパパさん
いえいえ、物語ももう終盤ですし、内容のことは特に意識してくださらなくてけっこうですよ。
インスリンを打っている場合、アルコールが入るとかえって低血糖を起こす場合があると聞きます。しかし、そうでなくても低血糖が頻繁に起こるようなら、単純に症状が改善されてきていて、処方されているインスリンの量がすでに多すぎるか、もしくはインスリンが不要になってきているかどちらかだという気がするのですが……。
医者によって対応がまちまちというのは困りますね。態度が悪いのも困りますね。その態度の悪さに対する怒りで血糖値が上がってしまったらどう責任を取ってくれるんだって感じですよね。
> たかしさん
過大なお褒めにあずかり恐縮です。でも、文章がうまい人なんてほかにいくらでもいらっしゃるのでは……?
高血糖状態で自律神経失調症になるというのは初耳でした。それは本人、気づかずにいる可能性が大きいですよね。
ほかの回にもいくつかコメントをいただいていますが、株をやってらっしゃるとそういう利得もあるんですね、なるほどと思いました。将来、有望視されそうな新商品開発の情報などを追っていれば、おのずと糖尿病治療に関する最新情報にもアクセスできますもんね。しかし、商品として売り出されるまでの道のりが長いですね……。
投稿 平山瑞穂 [2006/12/03]
"); document.write("平山さん、そんなにいないと思いますよ。西部さんは、サントリーの賞を取った方で、文章が上手いと言われている方です。
「文章を上手に書く本」みたいな本を書いている人も文章はあまり上手じゃないです。
平山さんは、「シュガーな俺」という本を出したことは知っていましたが、ファンタジーのすごい賞を取った方なんてこと知らずに、ここて゛読んでいて、「文章がうまいなあ」と思いました。
プロの方から、「文章が上手いと言われた経験はありませんか?」
「高血糖状態で自律神経失調症になるというのは初耳でした。」
私もまさかそんなことが原因とは思いませんでした。でも、血糖値が高かった時期と発症時期が一致しています。嫌いなジャンルの音楽を聴くのが苦痛になりました。
いつも行く美容院が、外国のヒップホップを大きな音でかけるので、苦痛でなりません。美容院を変えようかと思います。
早く、インシュリンの飲み薬、商品化されるといいて゛すね。私は大学院に行っていて、7年間大学を卒業してから、健康診断を受けなかったので、糖尿病の発見が遅れました。
投稿 たかし [2006/12/03]
"); document.write("> たかしさん
それでは、ご賞賛はありがたく頂戴しておくことにいたします(笑)。
僕は自律神経失調状態と診断されたことはないのですが、いわゆる「調子が悪い」ときに、やはり嫌いな音楽が耐え難く感じられたりすることがあります。もしかしたら、それは微弱な「自律神経失調」状態なのかもしれませんね。
投稿 平山瑞穂 [2006/12/04]
"); document.write(">りりこさん
うちはりりこさんが仰るような家庭かもしれません(汗)少し病弱である僕が妻に心配ばかりかけています。なるべくそうならないように気をつけてはいるんですが・・・
投稿 ゾーン [2006/12/04]
"); document.write("平山さん、それは自律神経失調症だと思います。親戚のおじさんが糖尿で、この前結婚式の披露宴で「場内の音楽の音が大きいから、小さくしてくれ」と言っていました。
「あっ、俺と同じだ」と思いました。同席していましたが、私は気になりませんでした。何も知らない人からすると、単なるわがままに見えてしまいいます。本人は、本当に嫌なのですが。
投稿 たかし [2006/12/06]
"); document.write("またまた登場(笑)。実はまた、しばらくの間、旅行しますので・・。
全部を読んで感じたことのひとつに、この本は結局、奥様にささげる本だったのかしら?ということです。
公の場で奥様に「いろいろあったし、苦労も掛けたけど、ありがとう」といっている気がしました。なんか、ちょっとうらやましいです。
投稿 香 [2006/12/07]
"); document.write("