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僕は2型でインスリンや経口血糖降下薬は使っていませんが入院中に血糖値が40代まで下がってしまい看護師があわてて砂糖水を持ってきてくれたことがありました。そのときは殆ど症状はありませんでした。薬を使っている方は低血糖を常に意識しながら生きていかなければいけないのが大変ですよね。
平山さんの経験談は、割と多くの人が経験していそうな事の様に見えました。
まさか「インスリンを打ったから早くして」なんて催促するわけにもいかないですよね。その辺は超速攻型だったら良かったですね。
もっと怖い思いをしたというのがすごく気になります。

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投稿 ゾーン [2007/01/15]

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> ゾーンさん
以前もちょこっとお書きになっていたと思いますが、その入院中の症状、本当に不思議ですよね。実は単なる貧血だったとかいうことは?(それと糖尿病による高血糖との兼ね合いがどうなっているのか、説明できる知識が僕にはないのですが)
「早くして」って、なかなか言えませんね。相手が僕の症状のことをよく知っている、よっぽど気心の知れた人なら言えるんですが、逆にそれだけ親しければ、ハナから説明する必要もないのです。むこうも「まだ大丈夫?」と気づかってくれるので。
ちなみに「もっと怖い思い」については、次回にでも書こうかと思っております。

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/15]

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HbA1cが5〜5.8の時は食前が70前後から低血糖ギリギリのところまで下がっていたので30分待たずに食べていました。先生に言ったら「上手くコントロール出来ているからとそれでもいいのでは」と結果オーライという感じでした。
平山さんもタイミングがはかれない時は食前に打ってもいいかもしれません。打った後の低血糖の方が危険ですから。
5.8以下だと常に低血糖ととなりあわせという感じで頻繁に砂糖等を飲んでいましたが、4年たったある日、低血糖の発作からパニックを誘発してしまいパニック障害になってしまいました(救急のお世話になり安定剤を点滴されて大変でした)
それからは低血糖が怖くなってしまって、下げすぎないようにしていたら今度は血糖がどうしても高めになってしまい、ここ数年は5.8〜6.8をウロウロしています。よくもないけれど悪くもないという感じです。コントロールをやりすぎるとパニック発作が頻繁におこるので、今は6前後だったらいいかなと思うようにしていますが本当は6以下を維持したいので悩んでいます。パニック発作も怖いけれどやはりいい血糖を維持したいので。

私は飴とブドウ糖の他に食事がとれなかった時の為におにぎりを1個ラップで包んで握りビニール袋に入れてかばんに入れておく時もあります(非常用なので白米だけ)
カロリーメイトやビスケットでもいいかもしれませんね。ビスケットはボロボロこぼれそうだし音とかも気になるので、私はおにぎりです。最悪手で隠して立ったままでも食べれるので。(低血糖の時はなんでもアリです・笑)

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投稿 シュガちゃん [2007/01/15]

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> シュガちゃんさん
あ、僕も、「緩徐進行1型」と判明してインスリンを常時打つようになった当初は、A1cが5.8前後で推移しており、その頃はしばしば低血糖に見舞われていました。先生(作中の「もうで先生」)が言うには、「少し高めくらいの方がいい」と。その後は、生活がハードになったこともあって、自然に6を超えるようになりました。1型の場合、低血糖を起こす危険との兼ね合いってところがありますから、ほんとに難しいですよね、コントロールは。
低血糖のときは、ほんとに「なんでもアリ」ですよ。逆にそうでないと命に関わりますからね。どうせ最後はなりふりかまわなくなっちゃうんだったら、そうなる前にいろいろ気にせず手が打てればいいんですけどね(笑)。

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/16]

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>りりこさん
確かに「金払いの悪い」男は女性から嫌われるとは思いますが、「金払いの良い」男がモテルとは限りません。また、必ずしもお金があんまり無くても「大切にされる」男は居るように思います(年齢も多少関係して来るかも知れませんが)。それから、平山さんがおっしゃるように、「見る目の無い」男というのは、意外と多いような気がします。相性というのもあるでしょうし、男女関係にはなかなか一口では言い切れないものがあるようですね。
>平山さん
僕がどちらのタイプに属するかはご想像に任せます。
幸いにして「低血糖」に見舞われた事は無いのですが、食前薬を服用していた頃、薬と一緒に渡された低血糖に陥った際に利用するべき「お菓子」のようなもの(「ブドウ糖錠剤」というよりも「お菓子」でした)を一度だけ利用したのは、財布を家に置いて来たのを昼食時に気が付いて、丁度週明けで、週末から過食気味だった事もあって、昼食抜きにしてその代わりに、低血糖にならないように、その「お菓子」だけを食べました。なお、低血糖になる事は無いように思えましたので(食前服用だから、低血糖になる前に食事しているわけですから)この「お菓子」は薬処方2度目以降は受け取らない事にしました。

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投稿 Tomy [2007/01/17]

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糖尿病は患者が主治医と言われていますが、1型糖尿病の場合は、本当に本人が命綱を
握っているというのが実感されますね。 私も歳はかなりのものなので、いずれその時は
来るとは思っているのですが、それまで、あまり悲惨な状態になりたくないと思って、
勉強しましたね。 こと合併症に関しては、1型も2型も条件は全く同じなのでやはり
血糖コントロールは大事な事ですね。 最近、06年に出版された本を2冊程読んだのですが、
最近の食事療法の取り組み方とか大分変わってきているようです。皆さんも御存知かとも
思いますが、まだでしたら、読んでみられたらと思いますので、参考までに出版社と題名を
書いておきますね。
 ・主食を抜けば糖尿病は良くなる! 江部康二 東洋経済
 ・糖尿病専門医にまかせなさい  牧田善二 文芸春秋

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投稿 tae [2007/01/18]

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一寸間違えました。主食を抜くの方は0.5年1月の出版です。

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投稿 tae [2007/01/18]

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去年の11月末頃でした、何故か急に牛丼が食べたくなり自宅近くにある駐車場付きのお店に出かけ、車の中でインスリンを打ち、きっちり25分たってから、お店に入り「牛丼並1つ、牛皿並1つ」と注文したところ店員さんが「牛丼の販売は12月からになっております」との事、私はすぐに、低血糖になってはいけないと思い、食べたくもない物をしかたなく注文して食べました。
外食の時にはインスリンを打つのはよく考えてから打たなくては(インスリンの量、時間)ならないようです。
少しカロリーが多そうな時はインスリンを2割アップして打っています。
但し、その後の血糖測定はきっちりし低血糖に注意します
ここ1年間HBA1Cは4.7−5.3で推移しています。まだ1度も低血糖になった事がありません。
私はアルコール依存症でしだが1年間禁酒が続いています
アルコールを飲むと血糖コントロールが難しいのではないでしょうか。

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投稿 横田健良 [2007/01/19]

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> Tomyさん
「金払いのいい男がモテるとは限らない」とのご意見、同感です。中には、人間的魅力の不足を金払いで補っているような人もいますしね(笑)。
「低血糖」、ご経験がないのですね。なければないに越したことはないですが、一度なってみるとほんとに怖くておもしろいですよ(不謹慎な発言ですが)。そういえば、今かかっているクリニックで血糖値を測るとき、自覚はなくても値が低すぎるときには、ビスケット(市販の、普通のやつ)を支給されて「食べてください」と言われたりしますね。

> taeさん
そうですね、自己管理が大事という点は1型も2型も同じですけど、1型の場合は高血糖と低血糖のシーソーゲームみたいなところがありますからね。僕は今のところ合併症は出ていませんが、一生治らないことを思えば、結果として長期間にわたって血糖が高めの状態が続くことになるわけで、油断はできないのですよね。
食事療法についての新しい見解など、仕入れるのを怠っている状態ですので、
ちょっと勉強し直してみようかと思います。

> 横田健良さん
その、牛丼屋さんでのエピソード、とてもよくわかります(笑)。それと似たシチュエーションには、僕も何度となく遭遇しましたよ。「ないの? じゃあやめよう」とか、「だったら違う店にしよう」という選択肢が、その時点ではすでになくなっちゃってるんですよね。
それにしても、A1cが4.7〜5.3ってかなり低いですよね。それで低血糖のご経験がないというのはすごく理想的な状態だと思います。
インスリンを打った上でアルコールを飲んでいると、たしかに、コントロールが難しくなりますね。特に、炭水化物が少なめだったりすると、摂取カロリー自体は高くても、急に低血糖に見舞われたりします。

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/19]

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母が数ヶ月前からインスリンを打ち始め、14→16単位になりました。2単位増えた翌日、低血糖になったそうです。とても怖かったと話していました。その状態を始めて見た父は、「低血糖で怖い思いをするぐらいなら、高血糖のほうがいい!」なんて私に話すんです。確かに、そう思う気持ちは低血糖を経験している私としては理解できるのですが、父に説明しても「高血糖のほうがいい」の一点張り、結局、父の判断で14単位に戻し、それ以後は低血糖は起こしていないようです。

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投稿 えぞりす [2007/01/19]

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お久しぶりです。またまた講義が忙しくなって、いまようやく読み終わりました。今回は低血糖についてですが、やはり低血糖はつらいですね。この意見はだれでも同じと思います。これは、僕が小学3年くらいで福岡のとあるサマーキャンプに参加したときの話ですが、ちょうど夕食を食べる前に低血糖になった女の子が、白目をむいて倒れたのを目の前で目撃しました。その後で聞いた話では、その子のそのときの血糖値は20以下だったと聞きました。そのときの恐怖は今でも忘れません。そうならないためにも血糖値の自己管理は欠かせませんね!

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投稿 ロビンソン [2007/01/19]

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> えぞりすさん
そうですか……。たしかに、あれは怖いですからね、特に最初に経験したときは、本当にもう、このまま死ぬんじゃないかと怯えたほどでした。それを間近に見た人が心配するのも当然でしょう。しかし、大事なのは、どういう状態が低血糖なのかを体感していて、なおかつ対処の仕方がわかっているかどうかということですからね。なんらかの要因で、ときどき低血糖が起きることもある、というのは織り込み済みで治療に臨んでいく方がいいような気がするんですけどねぇ……。

> ロビンソンさん
お久しぶりです。ご学業の方、なかなかお忙しいようですね。
それにしても、それはずいぶん早い段階で怖い思いをされましたね。自分が糖尿病患者でなくても十分怖いだろうと思いますが、ロビンソンさんご自身、1型ですよね? 「自分もこうなってしまう可能性があるのか」と思うと、恐怖もまたひとしおだったのでは? しかし「20以下」というのはすごい数値ですよね。感覚的にはほとんど「ゼロ」に近い感じです。

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/20]

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私も緩徐進行1型なんですよ!(言葉は知りませんでしたが)
「痩せているから1型の可能性がある」といわれて入院して検査した結果「1型でも2型でもない珍しいケース」と言われました。食生活が悪かったからですか?と質問したら、それは関係ないと言われました。原因は分からないけれど結局治療法は一つ(インスリン)しかないからかりに原因が分かったとしても他の選択肢はないから同じだと(意味がない)といわれました。
最初は分泌能が多少残っていたので少ない量のインスリンからはじまり、その後5.8以下の良い血糖を維持していたのにもかかわらず、どんどん低下していきインスリンの量も増えていきました
今は1型と同じ病態になっています。
8年前なので多分緩徐進行という言葉は認知されていなかったか、浸透していなかったのか分かりませんが、症例はあったのだと思います。
早い段階からインスリン治療に踏み切り、一生やめれないと言い切ったその医師の言葉(診断)は正しかったのです(その頃は半信半疑でしたが)発病当時はシュガーになった事でもショックなのにさらにインスリンを打たないといけないといわれてダブルショックで医師のいう事もあまり理解できていませんでしたが、この小説にであって冷静にふりかえった時にすべてが合致するというか納得する事が出来ました。
私の家系も(父方母方両方)誰もシュガーがいなくて母には「家の家系にはシュガーは一人もいない」それなのにあなたは何?みたいに冷たく言い放たれた事がいまだに忘れられません。そんなわけで(周囲にたまたまシュガーが一人もいなかったので)シュガーの知識は何もなくて、後からシュガーははじめ自覚症状がなくて、自覚症状が出る頃にはかなり進行していると知って、心配になって医師に聞いたら、もし2型だったらとっくに合併症が出ているよと言われました。確かに発病当時の私の血糖値はかなり高くて空腹時で350〜450ぐらいあったにもかかわらず、蛋白もケトンも何も出ていなくて合併症も出ていませんでした。2型ではなくてやはり急激に発症したのだなと納得がいき少し安心しました。高血糖にもかかわらず一般的な1型の人みたいに昏睡状態や脱水状態にもならずに病院に行けたのも最初の段階は多少の分泌能が保たれていたからだと説明もつきます。
この小説を真剣に読んでいたのは、症状が自分とそっくりというのもあったと思います。多分自分は本当はなんなのだろう(1型でもなく2型でもなかったら)それを知りたいという気持ちもありました。ただ連載中はネタバレとかにつながる可能性もあるので(自分と似ているから)かなり気を使って凄く抽象的に書いたり、逆に的外れな事を書いたりしてわざと核心からはずれるようにしていたのですが、その事で誤解されている部分があるかもしれないと思ったので(コメントを読んでいる方とかに)今さらですが書いてみました。

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投稿 シュガちゃん [2007/01/20]

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> シュガちゃんさん
ああ、やっぱりそうだったんですね。いえ、例の「ネタバレ」騒動(というか、僕が勝手に先走ってしまったあれ)のとき、展開をご存知なかったにしてはあまりにピンポイントでそれを予測していらしたので、それで僕もてっきり、ご存知の上で書いておられるものかと……(笑)。「逆に的外れな事を書いたりしてわざと核心からはずれるように」というあたりも、今から思い返すと思い当たる節がなんとなくあります。
僕自身、自分が「緩徐進行……」であることを知ったのは、作中にあるのと似ていて、インスリンによる治療が始まってから1年近く経過してからだったのですが、不可解としか思えない経緯について明瞭な説明が与えられ、非常にほっとしたことをよく覚えております。
まあ僕の場合、食生活も実際に乱れていたわけですが、発病についてはそれが原因だったとは必ずしも言えないとわかって少しは気が楽になり、ある知人にそういう話をしたら、「それは違うでしょう。やっぱり食生活が原因でしょう」と言われ、糖尿病についての知識もないくせになんでそんなことが言いきれるのかと思ってカチンと来たりもしていましたが……。
しかし、僕は今のところまだ多少は分泌能が残っているのですが、シュガちゃんさんと似た経過を辿るとすれば、いずれそれもなくなっていってしまうのでしょうね。まあ、どのみちインスリンは打ちつづけなければならないわけですから、今となってはたいした問題ではありませんけども。

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/20]

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DMであることがつらくてたまらないのです。
ごめんなさい。
どうかしてます。

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投稿 くぅ [2007/01/21]

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> くぅさん
そんなこともありますよ。僕も、いつもいつも前向きでいられるわけじゃありません。「これが一生続くのか」と、本当にもううんざりして、現実から目を背けたくなるときもあります。でも、なっちゃったものはしょうがないじゃないですか。月並みな言い方になってしまいますが、こうして僕をはじめ、仲間もいるのです。どうぞ、元気を出してください!

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/21]

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↑変な書き込みしてしまってすみません。
削除して下さってもかまいません。
最近低血糖頻発してます。
私も補食を持ち歩くのを忘れてしまったりするのでコンビニで買ったおにぎりをすごい勢いで食べました。コンビニ前で立ったまま・・・ちょっと恥ずかしいですね。
低血糖の時って思考能力がゼロになってしまいませんか?おにぎりじゃなくて吸収のいいコーラとか飲み物を買えば良かったのにと後から思いました(^_^;)

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投稿 くぅ [2007/01/21]

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平山さんからのお返事見る前に書き込みしてしまいました・・。
低血糖気味で少し参ってたみたいです。
ここにくると元気をもらえます!
ありがとうござます!

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投稿 くぅ [2007/01/21]

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> くぅさん
ああ、行き違ってしまったのですね。どうぞお気になさらず。
低血糖気味のときは、たしかに後ろ向きな気持ちになりますよね。なんかもう、生きているのもイヤになるほど。そしてその度が過ぎると、思考能力が著しく低下します。とてつもなく見当違いなことをしてしまったりとか。でもほら、なにか食べさえすれば元に戻るんですから!

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投稿 平山瑞穂 [2007/01/22]

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